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2025年12月10日 (水)

東舞鶴 1979/8/26 その2

1979年8月の東舞鶴駅の未公開写真です。
4枚だけですが(汗)。

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・綾部方からです。森踏切(?)です。

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・12・13番線あたりに留置されていたキハ10系群です。
・左のキハ17293は1979年11月8日、正面のキハ1019は1979年10月13日付で廃車になっています。

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・東舞鶴駅に進入する敦賀発福知山行き956Dの車内からです。
・乗っていたのはキハ20396で、この車両は1985年3月18日付で廃車になっています。

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・駅本屋です。

 

こちらの記事もご覧下さい。
 東舞鶴 1979/8/26

 

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コメント

1984年8月に東舞鶴を通る列車に乗り、3番線ホームの綾部方先端あたりから連動図表で右下を見た写真を撮っています。7番線以降には引退して保留中と思われる旧型客車が多数身を寄せていました。
「49ロ」の直線側の線路は無くなって分岐器が撤去され、「49イ」で分岐した線路がそのままカーブして5番線になっていました。
「45」がどうなっていたかは画角に入っていないので分かりません。

クモイ103さん
東舞鶴駅は余剰車置き場になっていたようですね、悲しいことに。

いつも楽しみに拝見しております。

少し前の「福知山線付近の路線の変遷」でコメントさせていただきました急行丹後1号くずれの普通敦賀行きの疑問です。

西舞鶴で網野行の本編成から分割される敦賀行のキハ58系2両編成は東舞鶴到着後、後からやってくる普通を待ちますが、私が乗車したときは1番線にずっと停車しているのではなく、乗客を乗せたまま、第一引上線に移動しました。

1番線に後の普通が到着したのを待ってから引上線から移動して、1番線に停車している普通と併合しました。

なぜ、いちいち引上線に移動したのでしょうか
入換信号の関係でしょうか

お分かりになりましたらお教えください。
ほかの駅でもこのような入換はあるのでしょうか

文書を書いていて思ったのですが、通称大阪飛騨(大阪発のひだ25号)の岐阜駅での併合も乗客を乗せたまま引上げしていたような・・・

的外れなコメントであれば申し訳ありません。
よろしくお願いいたします。

キハ999さん
この駅には誘導信号機が無いようですね。
列車がすでに停車している着発線に別の列車が進入することは原則上出来ません。後着の列車を先着の列車に直接併結させるためには、それを許す誘導信号機を設ける必要があります。
誘導信号機が無く併結作業を行う場合、併結は列車運転でなく構内運転で行わなければならないので、片方が一旦引き上げる必要が生じます。そういう駅は全国的に多かったようです。私が目撃した例は富良野駅で、根室本線の下り列車に富良野線から来た列車が併結される際、富良野線の列車が一旦別のホームに到着し、引き上げ転線して併結していました。

クモイ103さま
毎度、お教えいただきまして、ありがとうございます。
なるほどです。
そういう例は多いのですね

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