長町 2015/7/11
2015年7月の長町駅の様子です。
操車場機能の廃止のみならず機関区までもが移転してしまったため、劇的に変化してしまいました。これほど変わった停車場も珍しいのではないでしょうか。
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2015年7月の長町駅の様子です。
操車場機能の廃止のみならず機関区までもが移転してしまったため、劇的に変化してしまいました。これほど変わった停車場も珍しいのではないでしょうか。
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この駅の画像にあるように、本来の防護区間の内方に出発信号機があるのは国鉄・JRならではなのでしょうか。また、ディーゼル機関車のように車輪より後方に運転台がある場合の現示変化の対策は行っているのでしょうか。(民鉄駅に乗り入れたDD51が出発信号機に入った瞬間急ブレーキかけていたのをyoutubeで見たので)
投稿: 元信号係 | 2019年11月30日 (土) 22時14分
元信号係さん
>国鉄・JRならでは
私鉄の方はあまり気にしたことがないのですが、言われてみればそのような気がしますね。国鉄に近い東武あたりだとありそうな気もしますが。
>車輪より後方に運転台がある場合
確かに微妙ですね。どうしているんでしょうか。以前肥前竜王駅でこれに関係する事故がありましたし。
スイッチバックの推進運転では、少なくとも姨捨駅では、列車の最後部(推進時の先頭部)が信号機を通過した時点で停止現示になっていますね。
投稿: f54560zg | 2019年12月 1日 (日) 11時49分