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2019年9月21日 (土)

津幡 2018/6/1

2018年6月の津幡駅の様子です。

こちらの記事も合わせてご覧ください。
津幡 1979/10/3

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・下り場内信号機です。

02p1150667
・県道59号線の津幡跨線橋です。

03p1150660
・米原寄りの浅谷踏切です。

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・振り返ります。

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・ホームに移動します。
・ちょっと分かりづらいですが、上り本線の出発信号機の左下には横に向けられた上り1番線の出発信号機があります。つまり上り1番線は使用停止になっているようです。確かにサビサビですね。

06p1150645
・振り返ります。

07p1150625
・跨線橋から直江津方を望みます。

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・再びホームです。
・上1の入換標識には黒いシートのようなものがかぶせられています。

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・下り出発信号機です。「IR」「七」は不思議な感じです。

12p1150653
・その先の方です。

13p1150673
・七尾線の場内信号機です。
・上り1番線の信号機は横に向けられています。

14p1150672
・七尾線の遠方信号機です。

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コメント

出発信号機の表記「IR」はかつては「陸」か「北」だったのでしょうね。いっぽう、篠ノ井駅の上り出発信号機の表記は「高方」(高崎方)と「塩方」(塩尻方)の2つで、いまだに高崎が生きています。さらにプラットフォーム中央付近にある発車標(ランプ)はなんと「信越上」「中央上」と表記されています。しなの鉄道線は1997年まで信越本線だっただからまだわかりますが、篠ノ井線が中央本線の名だったのは1911年までです。100年以上前の表記が生きているとは。

Sommerreiseさん
富山も「北」から「あ」に変わっていましたが、糸魚川は2015年時点ではまだ「北」でした。
篠ノ井の「高方」は私も2002年に確認していますが、今でもそのままですか。
「中央上」は現場の方が篠ノ井線を中央線と勘違いしたとか・・・?さすがに100年以上前は微妙な気がするのですが(汗)。

 信号機の表記のこと、表記の決定は管理部門なので現場の雰囲気が正確に伝わらない場合もありました。
 また正式には線区の起点・終点の名ですが(高崎・直江津など)、判りやすい名称も併用されていました。門司の山陽本線ルート表記は神戸ではなかった記憶があります。

C6217さん
そうですね、「細かいことは気にせず、解ればOK」という面はあるかもしれませんね。
門司は「山」だったと思います。

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