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2019年9月23日 (月)

和倉温泉 2018/6/2

2018年6月の和倉温泉駅の様子です。家族旅行のついで感がひしひしと伝わってきます(汗)。

小さな駅ですが、今となっては2つの鉄道事業者の境界であり、また電化/非電化の境界でもあります。

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・下り場内信号機です。

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・津幡方からです。石崎踏切です。

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・ホームに移動します。津幡方です。

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・反対側、穴水方です。

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・下りホーム側には、 

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14p1150772
・微妙な側線跡が残されています。

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コメント

和倉温泉駅は写真でも初めて、お目にかかりましたが、当初のイメージと違い、閑散とした感じがします。
やはり、雷鳥とか乗り入れや、北陸でも有名な温泉地でしょうから、もっと華々しく、駅の周りに商店や、背の高い宿泊施設が立ち並んでいるようなイメージをしていました。伊東とか熱海みたいな感じなのかなと勝手に思っていました。

電動の転轍機なのに標識付きということは
鎖錠てこ式という事でしょうか?
面白そうな駅ですね。

ASAMA189さん
温泉街は駅から少し離れているため、駅前は少々がらんとしていますね。特急列車が到着するとお客さんはそそくさと待っている送迎バスに乗り込むのではないでしょうか。

伊26さん
そういうことだと思います。この駅での入換作業が想定されているのでしょうが、異常時対策でしょうか。

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