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2019年2月24日 (日)

幡生 2015/6/21 その4

幡生駅のその4です。
今回は旧操車場の部分です。

KASAさんのサイトで配線図が紹介されていますので、合わせてご覧いただくと良いかもです。

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・神戸方です。

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・神戸方を向いたまま少しずつ門司方に移動していきます。

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・この辺り、線路よりも少し高い道路が並行していますので、眺めは良いですね。

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・今度は門司方を見ながら門司方へ移動していきます

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・この辺りにかつては貨車区と転車台があったものと思われます。

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・こんぴら橋です。神戸方です。幡生駅と下関駅のほぼ中間です。

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・ここからは機関車をたくさん見ることができますね。

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・振り返って門司方です。

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・結構な数の機関車が止まっています。

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コメント

KASA様のブログにも記載しましたが嘗ての幡生操車場配線では上り側仕分け線主体の配線です何故か此れは関門海峡を隔てた九州側の門司操車場とセツトで運用していたにのでしょう九州方面から本州以北へ向かう貨車の操車は幡生で扱い 本州から九州方面への貨車の操車は門司操車場か扱うという役割分担していたのではそうでなければ狭い海峡を挟んで同じ様な操車場が近接して存在していた理由だと思います

yyoshikawaさん
なるほど、下りは門司操行き、上りは幡生操行き、というわけですね。

最近東日本では余り見られ無くなった初期型超強力機EF6611や超強力機EF200-3等が写り込まれてるのは珍しいですねEH500も有るのは在れと思いましたが考えて見れば九州から関門越えで本州に来たにですね

yyoshikawaさん
EF81は本州には来なくなってしまったようですね。

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