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2016年10月26日 (水)

直江津機関区の転車台 1979/12/2

直江津機関区については過去の記事でご紹介していますが、今回は未公開の転車台の写真ばかりを。

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特にコメントすることはありません・・・(汗)。

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コメント

機関区好きにとって直江津機関区は、かなり興味深い場所です。 その昔、米原高崎方の分岐点にも転車台が有ったようで、国土地理院の航空写真を遡れば何度かの構内配線改良も経験したことが見受けられます。
写真の機関区側の転車台は現役で、観光列車運転時にはメディアにも登場し、4線の扇形車庫と共にお馴染みなのですが、実はその昔、本線側に扇形庫の背中を向けた、所謂「日本海形」の立派な20番線級の扇形車庫を有していました。
このような対面式の扇形庫の代表格は大分機関区なのでしょうが、近似的な機関区としては、広島第一、岡山、吹田、とかありましたが、やはり対面式に収容庫を有した機関区は珍しかっのではないでしょうか。
構内に数基の転車台や、品川機関区、旧名古屋機関区、稲沢機関区などの2連庫に、何箇所も有った、第一機関区、第二機関区など、この直江津機関区を見ていると様々なことが脳裏に過ぎりますが、これらを整理した資料をまだ見かけたことはなく、何等かのかたちで出現することを願ってやみません。
末尾に f54560zgさんへお願いなのですが、もし可能なら、国土地理院の航空写真を掲げられる時、写真の整理番号も表示していたたければ大変有り難く存じます。私のネット環境が至らないのか、過去記事の航空写真のアドレスをクリックしても航空写真のトップページに飛んでしまい、航空写真の検索に時間を要することが多々ありました。ご検討よろしくお願い申しあげます。
2016年も、大変労力を費やした興味深い記事を多々掲げていただきありがとうございました。

E10さん、昔の空中写真で直江津駅周辺を見ますと、本線側の機関庫、米原方の転車台、信越線の線路付け替え跡など、興味深い画像がいっぱいありますね。

空中写真へのリンクなのですが、実は私自身も若干不便を感じておりました(汗)。実際には私は以下のような要領でリンク先にたどり着いています。
①まず国土地理院の地図検索表示画面
http://mapps.gsi.go.jp/maplibSearch.do#1
を開き、同意する。
②改めて拙ブログを開き、空中写真へのリンクをクリックする。
これであればそれほどストレスを感じないのではないかと思います。

2017年もよろしくお願いいたします。

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