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2015年1月 4日 (日)

土樽 2014/11/15

2014年11月15日の土樽駅です。

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・今となっては何の変哲もない棒線駅の土樽駅ですが、

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・以前はホームのない上下本線の外側に、ホームのある副本線が設けられた、いわゆる新幹線型の駅でした。

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・この日は雨でしたが、ホーム上では消雪用の水が放水されていました。

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コメント

「プラットホーム」で、
副本線上=ポイント通過してから で
vs
本線上=ポイントがない で、

「雪国でもあり
   ポイントの 保守=大変 だから」、でしょうね。

当該区間の
普通電車の運転本数 との「関連性」もありますし。

「とき」がなくなって待避設備が不要になったのでしょうから、おっしゃる通り、いちいち分岐側を通過する不都合解消や保守の軽減のために分岐器を撤去するのも当然ですね。

雨でも消雪放水ということは、きっと凍結防止のためなのでしょうね。想像される乗降客数の規模を考えると、きわめて良心的な配慮ですね。

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