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2014年12月14日 (日)

越後湯沢 2014/11/15

2014年11月15日の越後湯沢駅です。

R

・5本の本線があります。
・北越急行ローカル列車用の北越着発線(0番線)はまあいいとして、それ以外の4線の使われ方はちょっと変わっています。
・上越線のローカル列車は中1番線(2番線)・中2番線(3番線)の発着で、下り本線(1番線)は「はくたか」の折返し用及び下り貨物列車用、上り本線は上り貨物列車用となっているようです。従って上り本線のホーム(4番線)は使用されていません。
・「はくたか」を下り本線発着とした理由は何なのでしょう。少しでも新幹線ホームに近づけたかったから?

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・上り場内信号機です。
・てこの番号と思われる標記もされていて、個人的にはありがたいですね。

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・宮内方です。

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・その先のほうです。

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・振り返ります。

05p1080577
・0・1番線のホームとそれ以外のホームとでは結構ずれがあります。

06p1080563
・0・1番線ホームからです。

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・北越着発線のホームは、

09p1080566
・それなりの長さです。

10p1080560
・自由通路からです。1番線・2番線です。

11p1080561
・同じく3番線・4番線です。

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・2・3番線ホームからです。

13p1080583
・高崎方です。

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・その先のほうです。

15p1080573
・1番線ホームに移動します。

17p1080571
・振り返って高崎方です。

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・高崎寄りの踏切からです。

19p1080606

20p1080607
・下り場内信号機付近です。

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コメント

ご無沙汰してます。
1番線にはくたかが発着している理由を考えてみました。
①2・3番線のホーム幅が狭い(エスカレーターが設置できない)
②新幹線に一番近い
③越後湯沢折返しの普通電車がたまにあるのでホームを空けておきたい。

特に①が致命的なんじゃ無いかと思います。


そんなところでしょうか。

KJさん、お久しぶりです。
なるほど、エスカレーターの設置までも含めて考えなければならないわけですね。現状に落ち着くまでいろいろ紆余曲折があったのかもしれませんね。

「配線」以前 に
「2015年3月13日まで」
         vs
「2015年3月14日から」
              で、
越後湯沢駅 も 大きく変わりますね。

在来線=乗り換えて「直接行ける区間」が、
特急→長快速or普通電車で 大きく変わりますし、

さらに、
「北陸新幹線=長野~金沢の開通 で、
在来線→第3セクターに移行」も ありますし。

どちらかと言えば、越後湯沢駅にとっては「衰退」方向の変化ですよね。まあ今までも乗り換え客がほとんどであれば、乗下車客数については大きくは変わらないかもしれませんが。

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