« 小出 1979/7/16 その2 | トップページ | 宮内 1990/8/10 動画 »

2014年10月22日 (水)

小出 2005/7/18

2005年7月に小出駅を訪れたときの様子です。
過去の記事も合わせてご覧ください。

0120050718f4
・下りホームです。宮内方です。

0220050718f5
・振り返って高崎方です。

0320050718f6
・今度は上りホームです。宮内方です。
・クロスは健在でした。

0420050718f9
・右は只見線です。

0520050718f8
・振り返って高崎方です。
・上り1番線は残りましたが、上り2番線・3番線は撤去されてしまいました。

0620050718f7
・当然ですが、貨物扱設備は撤去されてしまっています。

0720050718f2
・下りホームの高崎寄りに移動します。

0820050718f3
・転車台も健在です。

0920050718f1
・高崎方です。

1020050718f10
・只見線ホームに移動します。

1120050718f12
・5番のりばです。

1220050718f13

1320050718f11
・4番のりばです。

1420050718f14

1520050718f17
・相変わらず上越線のホームと比べると只見線のホームは虐げられていますね。

1620050718f15

1720050718f16

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
バックナンバーはこちらからどうぞ。

« 小出 1979/7/16 その2 | トップページ | 宮内 1990/8/10 動画 »

コメント

例の脱線ポイント、どうやら到着列車の機回目的以外は常に脱線位置のようですね。こういう例って一般的なのでしょうか?

脱線分岐器、小出にもあったんですね
私も機会があれば見に行きたいです

ちなみに、脱線分岐器や、安全側線に向かう分岐器は脱線方向が定位になっています

オーイナル野焼きさん、本線の終端部に打脱線分岐器が設けられた例というのは珍しい部類だと思います。その先に転車台があるためだと思うのですが。ピットに転落するよりも脱線(場合によっては転覆)のほうがマシ・・・なのでしょうか。
oomatipalkさん、コメントありがとうございます。見やすい位置にありますので是非いらしてみて下さい。

久しぶりに投稿いたします。

「小出」から只見まで会社の出張で乗ったことがあります。
もう20年位前でしょうか。
トンネル、トンネルの連続。しかも長いこと、長いこと。
皆さんご存知と思いますが、この線は、たくさんのダム建設の為の資材運搬用に敷設されたものです。
奥只見、田子倉等日本で最大級のダムが点在しています。
そういった経緯を知れば、当時の難工事の出来事と相まって、感慨深いく乗れるとおもいます。

TOさん、お久しぶりです。
特に大白川から只見の間は特殊な様相ですよね。
ところで
>小出から只見までの出張
って、どんな出張でしょうか(笑)。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/506157/60499269

この記事へのトラックバック一覧です: 小出 2005/7/18:

» 上越線 - 小出 [レイルエンヂニアリング]
上路式転車台 現在は除雪用モータカーの方向転換に用いられているようですね 少なくとも2005年まではこちらの転車台の手前に脱線分岐器が設置されていたそうです 参考リンク 小出 2005/7/18 / 懐かしい駅の風景~線路配線図とともに 位置情報(googlemap)... [続きを読む]

« 小出 1979/7/16 その2 | トップページ | 宮内 1990/8/10 動画 »

過去の記事

2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
無料ブログはココログ