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2010年6月13日 (日)

高崎 2010/6/6 その2

前回の続きです。今回は大宮寄りの部分です。

(昔の高崎駅の写真はこちら。)
(高崎駅の配線図はこちら。)

Image006
2番線です。

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振り返ります。

Image008
3番線です。

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その先のほうです。

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振り返ります。

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3番線は行き止まりです。

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7番線です。

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振り返ります。

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8番線です。

Image024
その先のほうです。

Image028
振り返ります。

Image030
もうひとつの行き止まり線、上信電鉄線は0番線です。

Image032

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右のほうには何やら怪しいものが・・・。

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Image038

Image002
大宮方からです。

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下り第2場内信号機です。
上りの場内信号機の進路表示機は番線表示タイプでしたが、こちらは昔ながらのタイプですね。

以下はオマケ。
高崎駅でみかけたヘンなモノ。

Image044
2番線ホームの先にある地下通路の入口らしきもの。でも、他のホームには見当たりません。通路というより倉庫?

Image040
同じく2番線ホームの先にある入換信号機。

Image042
けっこうな迫力です。光以外のものが発射されそうで、ちょっとコワイ。

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コメント

17枚目の写真、入標?のレンズが紫色ですね。
上信電鉄の規定がどうなっているか分かりませんが、旧国鉄では一時期、
・入標→紫色レンズ
・入信→白色レンズ
と定められていた時期がありました。
しかし紫色レンズは遠くから見づらいということ、入信・入標共用の箇所で機構を2つつけるのが大変ということで
現在のように入信識別標識の点灯の有無で入信・入標を区別するようになりました。
紫レンズの入標なんてとっくの昔になくなったものだと思っていましたが・・・初めて見ました。

名無し信通区さん、またまたスゴイところをご覧になっていらっしゃいますね。まったく気づいておりませんで(汗)。
あえて紫色レンズを使用しているということは、
・上信電鉄にはこれとは別に白色レンズの入換信号機が存在する?
・識別標識は使用していない?
・入信と入標を併設している場合がある?
などと疑問がわいてしまいますね。

旧客が写っていますね、C61の復活時に全7両のドアを自動化し水洗トイレにするそうです。またこの場所で、7月24日に開催される「高崎車両まつり」での展示車両は発表されていますが、EF65535号機をサプライズ登場させてほしいですね。

沼津区さん、旧客に自動ドアですか。私はあの「手動」ドアが大好きなのですが、今考えればよくもまああんな不安全なものを、という感じですね。
私が小さいころの九州ブルトレはEF65Pの独壇場でした。カッコよかったですね、EF66よりも。

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