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2010年3月16日 (火)

転車台 その2

同じ写真ばかりでは芸がありませんので、なるべく未公開画像を選ぶようにしました。

19800525c12
1980年5月25日 清川

19800525e06
1980年5月25日 鼠ヶ関

Photo
1979年7月17日 左沢

1979071933
1979年7月19日 荒砥

19860608b03
1986年6月8日 今泉

1979071708
1979年7月17日 山寺

19870606a08
1987年6月6日 作並

19790719e01
1979年7月19日 小国

19790721a03
1979年7月21日 原ノ町

1979072004
1979年7月20日 郡山

20020519c34
2002年5月19日 郡山

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コメント

未公開写真ありがとうございます。 転車台特集でただでさえ嬉しいのに嬉しさ倍増です! その1、その2で列挙された東北地域の転車台の現存率が意外と高いようですね。 小国と山寺のピット内の側壁レール台が特長的です。 また鼠ヶ関など簡易的な木製の側壁もあり興味深いです。
余談ですが国鉄時代末期に宮古機関区を訪れた時、山田線の平津戸駅に転車台が在ったと聞いたのですが、宮古駅から盛岡駅に向かったのが夕暮れ後だったので、その所在が確認出来ませんでした。 現存はしていないようですし、これまで平津戸駅の転車台は趣味誌などでも見かけたことがなく、平津戸駅自体も今は一部で最近流行りの所謂「秘境駅」になっているようで、平津戸駅の転車台は幻の転車台のように感じてしまっています…。もしも現存していたら、最近の美作河井駅の転車台のように脚光を浴びていたかもしれません…。

結構まだ転車台って現存しているんですね。
平津戸駅の転車台は知ってはいたんですが、残念ながら訪問はできませんでした。秘境駅と呼ばれるくらいの環境ですと、ひょっとして・・・・。

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