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2009年1月18日 (日)

氷見 1979/9/30

能町-(437D)→氷見14:55着/16:00発-(424レ)→高岡

437Dはキハ4539、424レはオハ352870に乗車しました。

19790930

氷見線の終点です。
行き止まりの下り1番線を含め本線は3本もあります。

1979093001
高岡方です。
出発信号機です。

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高岡方です。

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高岡方からです。

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高岡方からです。

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高岡方です。

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行き止まりの下り1番線です。

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終端側です。このあたり、かつてはもっと線路がいっぱいあったようです。

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終端側です。

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終端側からです。

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終端側からです。

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終端側からです。

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終端側からです。

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氷見線の終端です。

1979093021
まだ転車台も残っていました。

1979093022

1979093031

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コメント

氷見駅の終端は、昔からあそこなのですね。
ものすごく勉強になりました(笑)
線路はせっかくそのままなのに、周囲の光景が変わってしまった悲しい線路の典型ですね。

おそらくずっと昔はもっといっぱい線路があったんだと思います。その頃に来てみたかったです。

 f5 4560zg様 貴下の撮られた氷見駅の写真から判断しますに嘗て下り2番線から奥の貨物ホームへ線路が繋がっていたのでしょう駅舎側の上屋が架けられたホームも貨物用だったのではだとすれば末端の突く込線は今より奥の境界柵の辺り迄伸びていたのではないでしょうか 更に屋根だけの建物は何だったのでしょう 写真から嘗ての姿を検証のは面白いですね

yyoshikawaさん、おっしゃる通りですね。ただ、あまりそっちに走ると配線ではなく廃線に向かってしまいますので注意が必要です(笑)。

f54560zg様
今から約40年前の大学生時分ですが、氷見線へ行っています。
雨晴で下車したり、終点の氷見駅まで行きました。
DE10 44の牽引する客車列車が氷見駅に進入(本線)する写真と上り1番を通って機回しする写真があります。
f54560zg様と違って構内の写真はありませんが、上記の写真を見ると、私が氷見駅を訪問したときは、まだ、上り2番には分岐があり、本線側への分岐とそのまま直線で先へ行く配線になっているのが確認できます。
yyoshikawaさんのコメントの通り、終端側を写した写真にある貨物ホームへ線路は延びていたようです。
余談ですが、DE10の区名札は富山第一機関区の「富一」ではなく高岡支区を表す「高」でした。

CBL-ZTさん
40年前と言ったらこの記事とほぼ同じ頃ですね。
私の写真には列車が写っていませんので、逆にもう少し列車も映しておけばよかったなと後悔しています。せめて帰りに乗った424列車くらい・・・。

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