鵜殿 1980/3/15
新宮-(122レ)→鵜殿10:02着/10:41発-(327D)→新宮
122レは新宮発亀山行き、327Dは亀山発新宮行きです。
同じ区間なのになぜか列車番号の100位の数字が違います。
122レはオハフ45107、327Dはキハ35111に乗車しました。
比較的規模の大きい紀州製紙の専用線がありますが、旅客駅としては小規模です。
当駅始発・終着の貨物列車も設定されていたと思うのですが、本線はホームに面した上下本線だけで貨物用の副本線はありません。
亀山方です。
亀山方からです。
ホームの幅は狭いですね。
和歌山市方からです。
和歌山市方です。
和歌山市方です。駅本屋です。
和歌山市方からです。
和歌山市方からです。
和歌山市方です。
右が紀勢線で左が紀州製紙専用線です。
入換合図器が2つ見えます。このテの駅では珍しいような気がします。カーブの関係かな?
和歌山市方からです。
転てつ器は反位ですね。
和歌山市方からです。
まるで紀州製紙専用線の場内信号機に思えてしまうくらい変な位置に建っていますね。
紀州製紙専用線です。
貨車は入換中?止めてあるんだとしたらずいぶんなところに止めていますね。
さらにその先、201号転てつ器付近です。
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