会津滝ノ原 1979/7/20
会津若松-(321D)→会津滝ノ原7:59着/8:27発-(326D)→西若松
またまた別の訪問時期になりますが、もう少し南東北シリーズが続きます。
321D、326Dともキハ25607に乗車しました。
321Dは会津若松発が5:33発で、会津若松~会津滝ノ原間は60.5kmですので、表定速度は25kmを下回ります。
会津線の終点です。
一日5往復しか列車が発着しませんので2本の列車が同時に停車することはないと思いますが、本線は2本ある状態のままです。
西若松方からです。
駅の周囲にはあまり人の気配が感じられません。
西若松方です。
出発信号機です。
西若松方です。
西若松方です。
終端側からです。
終端側からです。
終端側です。
終端側です。
終端側からです。
終端側の線路はまだまだ続いていましたが、途中であきらめました。
どこまで続いていたのでしょうか。
ホームの傍らには転車台や給水タンクなど、蒸機時代の遺構がありました。
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会津線の線路の終端、美しいですねぇ。
私が行ったときは、すでにアノ工事線が開通直前で、あちらから保線列車が走ってきました。
ちょっとシラケ?(笑)
投稿: LUN | 2008年11月23日 (日) 22時58分
LUNさん、コメント3連発ですね。ありがとうございます。
あの線路はどこまで続いていたのでしょうか。ひょっとして夜な夜な何かが走っていたかもしれませんね。
投稿: f54560zg | 2008年11月24日 (月) 12時45分