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2008年8月28日 (木)

姨捨 2002/5/4

表題の「懐かしい」とか「1980年前後」とかいった言葉とは一致しないのですが、有名な駅ですのでご勘弁を。

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塩尻方からです。
右へカーブして下っていくのが本線です。

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塩尻方です。

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本線は篠ノ井に向かってどんどん下っていきます。

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ホームの端あたりでは本線とはかなりの高低差があります。

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その昔は貨物営業も行われていたんです。

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今度は反対側です。
塩尻方で、右が本線で左が折返し線です。

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折返し線の終端です。
ホーム側と違ってこちらは本線との高低差がありません。

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コメント

こんばんは。
姨捨駅のホームから景色を見て、ほっと一息ついたとき、ふと本線を見下ろすと、その高低差に驚いたことがありました。
軽々と坂道を登って行く特急列車を見ていると、時代とともに進化する鉄道も悪くないと思っています。
今後とも、宜しくお願い致します。

風旅記さん、ホントにスイッチバック駅っていくつ残っているんでしょう。非効率なのはよくわかるんですが、でもやっぱり何とも言えない感激(?)が味わえますね。

 姥捨は35年位前一度会社の旅行で通過した事が有りました会社の旅行といっても6人だけなので全線鉄道利用行き当たりバッタリのお気楽旅行でありました 前日碓井峠をEF63に推されて越え戸倉上山田温泉一泊翌日高崎発長野行き80形湘南普通乗車長野に行く 長野で直ぐ折り返しEF64牽引12系大阪行き客車急行列車(列車名失念)乗車車内はガラガラ篠ノ井より篠ノ井線に入線徐々に勾配を登るEF64独特のブロアー音を聞きながらのんびりした姨捨迄上がると眼下に広がる善光寺平田毎の月の風景を楽しみました今も此の風景は変わらない篠ノ井線の一番のビューポイントと思います

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