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2008年6月 4日 (水)

鶴岡 1978/10/1

上野-(801レ「鳥海」)→鶴岡5:31着/7:01発-(829レ)→余目

801レはスハフ422012、829レはオハ462004でした。

配線図はありません。また写真も出来が今ひとつですが、ご勘弁を。

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秋田方からです。

021978100102
秋田方です。

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新津方です。

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新津方からです。

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庄内交通のホームと跨線橋の残骸です。

061978100106

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コメント

鶴岡駅の話題ではないのですが、山形県の羽越本線ということでご容赦ください。

五十川駅の配線図はお持ちではないでしょうか?
この駅は1970年に温海(現あつみ温泉)ー五十川が複線化し、遅れて1977年に五十川ー小波瀬間が複線化されます。複線化に伴い、駅ホームが山側に横ずれし、駅北側に複線断面の新五十川トンネル(開通時は「五十川トンネル」)が掘られ、五十川を渡橋して複線断面で掘られた鳶ヶ沢トンネルに入ります。単線の旧線トンネルは放棄されています。

ところが駅近くの新五十川トンネルを通過するのは上り線だけで、下り線はトンネルを迂回して五十川を渡った先で合流します。単線時代はここにトンネルはありませんでした。複線断面の新五十川トンネルの空きスペースは道路が使っています。
またかつては、五十川駅秋田方から五十川沿いに専用線もありました。現地の状況はこのサイトにレポートが上がっています。
https://yamaiga.com/koneta/koneta_8.html

単線時代、複線時代の配線図があれば見てみたいとところです。

北東航21さん
申し訳ありませんが配線図はありません。
複線の線路を通すためではない複線断面のトンネル、ということなのでしょうか。

複線を通すために掘ったトンネルなのか、最初から線路と道路を通すために掘ったのか、定かではありません。
先日、現地を見てきましたが、前者のような気がします。

道路と線路の間にはコンクリートとフェンスで仕切りがありますが、架線には2万ボルトが流れてるので、道路側に安全限界のような枠が設置されています。

バタバタしており返事が遅れました。

北東航21さん
前者であればせっかく作ったのにちょっともったいない気がしますね。

>五十川駅の配線図
こちらのサイトにありました。

https://uetsumuseum.web.fc2.com/iragawa.html

tkさん、貴重な情報ありがとうございます。
五十川駅って規模のい大きい専用線があったのですね。ちょっとびっくりしました。

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